体験談

【PTAセックス】息子の同級生ママとの背徳感あるエッチがエロすぎた

こんにちは、前田です。

私の妻は学校行事に積極的に参加するタイプで、止めとけばいいのにPTA役員にも立候補。

もちろん他に立候補者などおらず、妻はすんなりとPTA役員に決定しました。

PTAは月に1〜2度会合があり、運動会などイベント前は何度か集まりがあります。

今回は妻の代わりにPTAに参加した私が、同級生のママとセックスしたお話です。

PTA初顔合わせ、私を除くと周りは全て女性

翌週に迫ったPTAの初顔合わせ。

「会員になったのは妻だし、俺には関係ない」

そう思っていたのですが、妻の仕事が急に忙しくなり私が急遽参加することに。
かなり渋々の参加です。

当日、会場となる学校の体育館に行ってみると私以外は全員女性。

この時点で帰りたくて仕方なかったです。

この日は会長の挨拶や、各々の自己紹介で終了。
さっさと帰ろうとすると、誰かが私の肩を叩きました。

振り返ると、そこにはPTA会長が。

「前田さん、ご参加ありがとうございます。
PTAの仕事はたまに力仕事があるので、男性の前田さんには期待してますねw」

私は苦笑いするばかり。
会長がそう言って離れると、1人の女性が話しかけてきました。

 
「あの、違ってたらすみません。
〇〇(息子の名前)くんのお父さんですよね?」

 
そう話してきたのは、息子と仲のいい同級生の母親。

 
「私、〇〇(息子の名前)くんと同じクラスの●●の母親です。」

 
彼女の名前は葉月

後にセックスする女性です。

この時点での第一印象は「どこにでもいそうな人妻」といった感じで、あまり意識していませんでした。

彼女との関係が発展したのは初顔合わせから三週間後、PTA親睦会の時のことです。

PTA親睦会で酔った人妻を送っていくことに

PTAの打ち上げ

親睦会、マジで参加したくなかったです。

しかし妻が「最初が肝心」と言い、嫌がる私を無理やり参加させました。

場所はどこにでもあるような居酒屋。
入ってみると、もちろん女性しかいません。

けっこう綺麗な奥さんもいるし、これがプライベートな飲み会だったら良かったのに…

そんなことを考えながら、どこに座ろうか迷っていると…。

 
「前田さん、ここ空いてますよ」

 
声をかけてきたのは後の不倫相手、葉月さん。

彼女とは顔合わせの時に一度会いましたが、今日は感じが違います。

前回はほぼすっぴんに、後ろで束ねただけのヘアースタイル。
服装もトレーナーにジーンズと、あまり色気がない服装でした。

しかし、この日はバッチリメイク。
服装こそ派手ではないですが、逆にそれがいい感じ。

彼女の横に座り、しばし他愛のない話をしていると、会長から乾杯の掛け声が。

親睦会という名目の飲み会開始です。
男性参加者が珍しいのか他のママさん達から、色々な話題を振られました。

始めはPTA活動や学校行事のことの話題。
時間が経つにつれ、世間話やプライベートなことなども。

開始から3時間程で親睦会は終わったのですが、隣に座っていた葉月さんは大分酔っている様子。

履いているスカートが若干はだけて、エロい感じに…

 
「葉月さん、酔ってるみたいですが大丈夫ですか!?」

「あー、大丈夫です。すみません、ご心配おかけして。」

「俺、車で来たので送っていきますよ?
もちろん、お酒は一滴も飲んでないです。」

「い、いいですよ。悪いですから。」

「大丈夫ですって。
かなり酔ってるようなので、遠慮しないで下さい。」

「それじゃあお言葉に甘えさせて頂きますね。」

 
下心を秘め、送っていくことに。
そして送る道中、車内では、

 
「前田さんの奥様ってどんな方なんですか?」

「実は私、お酒弱いくせに大好きで…」

「駅の近くにできたイタリアン、行ったことありますか?」

 
酔っているせいか、よく喋る彼女。
家の近くまで来たところで車を停めると、

 
「今日は葉月さんの隣に座れて楽しかったです。
子供も同じクラスということもあるし、葉月さんさえ良かったらですが、LINE交換しませんか?」

 
彼女は少し驚いたようでしたが、OKしてくれました。

本当はこのままホテルに行きたかったのですが、とりあえず連絡先が聞けたので良しとします。

翌日。

 
「葉月です。
昨日はご迷惑おかけしてしまいスミマセン!」

 
スタンプ付きでLINEが届きました。

 
「全然大丈夫ですよW
葉月さんって思った以上に喋るんですね。
短い時間だったけど、楽しかったです。」

「そう言ってもらえると、少し気が楽になります。
私も前田さんとお話できて楽しかったです。」

 
この日以降、ちょくちょく連絡を取り合うように。

LINE交換から2週間、私たちはお互いのパートナーの愚痴を言い合うなど、だいぶ距離が近づいていました。

そこで私は、思い切って食事に誘ってみることに。
もちろん下心アリです。

葉月とのLINE
 
そこから話はトントン拍子にすすみ、翌週ランチに行くことに。

PTAのママさんとランチでエロい雰囲気に

約束日当日。

知り合いに見られたらマズイので、少し離れた場所で待ち合わせ。
少し早めに到着して待っていると、時間通りに彼女がやってきました。

 
「お待たせしました。」

 
親睦会の時とメイクは同じでしたが、服装はガラッと変わり明るめになっています。

顔合わせの時とは違い、良い意味で別人。

軽く挨拶を済ませると、予約しておいたお店へと出発。
店では家庭のことやPTAの話題など、思った以上に盛り上がりました。

「子供の同級生のママ(パパ)とランチ…」

そういう背徳感がお互いにあったのか、お酒も飲んでないのにエロい雰囲気が漂っていました。

食事が済むと、まだ時間は大丈夫とのことだったので、軽くドライブに行くことに。

10分ほど走ったところで、下心でいっぱいだった私はダメ元で口説いてみます。

 
「実は妻と仲は悪くはないのですが、エッチは全く無くて…
葉月さんは魅力的だし、そんなこと…ないですよね?」

「えっと…どうでしょうね。
ウチもそんなにしてないですかね。
魅力的だなんて旦那は全く思ってませんよ、多分…」

「いや、魅力的です!
葉月さんとの食事、凄く楽しかったし、もっと一緒にいたいと思いました。
この後、まだ時間はあったりしますか?」

「私も今日は楽しかったです。
時間は、まだ少しであれば大丈夫ですが…」

「それなら静かなところで少し休憩しませんか?」

「静かなところって…
私も前田さんも結婚してますし、これ以上は…」

「絶対に迷惑かけませんから。」

「そう…いや…でも…」

 
私も彼女もそれ以上は何も話さず、ホテルへと向かいました。

PTAセックスに溺れる私と彼女

お互い無言のまま入室。

入室するなり、息子の同級生のママを抱き寄せキス。

そのまま舌を入れようとしたのですが、唇を離し顔を背ける彼女。
緊張した面持ちが感じられたので、とりあえずソファーで一息つくことに。

 
「葉月さんも何か飲みませんか?」

「じゃあお茶を…」

 
私はビールを手渡しました。

 
「え?」

「私は車なので飲めませんが、葉月さんは少しお酒を入れたほうが、リラックスできそうなので(笑)」

 
お酒がプラスに働いたようで、徐々に彼女から笑みがこぼれはじめます。

すぐに2本飲み干す彼女(笑)

緊張が取れたところで、お互いシャワーを浴びることに。

 
「じゃあ、浴びてきますね。」

 
彼女が服を脱ぐ姿を横目で見ていたのですが…

葉月の下着姿
 
エロいです。

葉月の胸元
 
白い肌にピンクのインナーが映えまくりです。

私は我慢できなくなり下着姿になった彼女の手を取ると、強引にベッドへと連れて行きました。

そのまま押し倒すと…

色っぽい葉月さん
 
「あ、ちょっと、前田さん!?」

「すみません、俺、もう我慢できないです!」

「でもまだシャワー…んんっ。」

 
私は唇を重ね、彼女の言葉を遮りました。
そのまま舌を入れてみると…

 
「ん…あ…んはっ…」

 
今度は受け入れてくれ、舌を何度も絡ませ合います。
唇を離すと、耳、首筋、肩、胸へとキス。

彼女は感じやすいようで、色んな場所にキスをするたび、「あんっ」「ひっ」など軽い喘ぎ声をあげます。

乳首をねちっこく責めながら、右手を彼女の股間へと運んでみると、下着の上からでもはっきりとわかるほど濡れ濡れ。

そのままクリトリスを中心に愛撫すると…

 
「いっいっ!ああー!」

 
さっきよりも、高い喘ぎ声が部屋に響き渡ります。
しばらく下着越しに全身を愛撫した後、彼女を見つめ、

 
「葉月さん、綺麗です。
もう…いいですか?」

「はい…」

 
横たわる葉月さん

彼女の着ているものを全て脱がせました。

美しかった下着姿とは異なり、子持ちだけあって熟れている裸。
そのギャップに猛烈に興奮する私。

そこからは、お互い求め合うばかり。

 
「はぅぁ…気持ちい、ダメぇ!」

「壊れちゃう、壊れちゃう!」

「もっと、前田さん、もっとー!」

 
葉月と正常位セックス
 
突くたびに喘ぎ、自らも腰を振る人妻。
少したるんだお腹まわりが、エロさを引き立てます。

 
「イく、イく、イくっ!」

 
彼女がイった時の締め付けは、言葉にならないほどの気持ちよさでした。

一度受け入れてからは、背徳感が最高の興奮材料に変わったのか、めちゃくちゃエロい顔で乱れまくる人妻。

葉月とのセックス

シャワーを浴びてないことなど忘れ、何度も求め合いました。

その後…

「私、前田さんとのエッチ、ハマっちゃいそうです。」

「俺もです。
本気にならないよう気をつけないと。」

「そうですね(笑)」

 
その後、月に1〜2度くらい会う関係に。

PTAというシチュエーションがエロすぎて、一度味わったら病みつきになります。

ABOUT ME
前田
既婚者の30代男。嫁とレス気味なので下心満載で生きてます。隙あらば出会った女性と浮気する癖が。最近、性癖が歪み気味です。