体験談

【おばさんセフレ】PCMAXで出会った41歳ババアがエロすぎた

こんにちは、ジンです。

底知れぬ性欲、熟練されたテクニック。
多少強引なプレイやアブノーマルなことをしても、大抵のことは受け入れてくれる度量。

おばさんには、そんなセフレにピッタリな女性が多くいます。

言い方が悪いですが…

私はどんなに可愛い彼女がいても、性欲処理のためにおばさんは常にストックしてます。

今回はPCMAXで出会った、おばさんセフレとの体験談になります。

PCMAXでスグにヤれそうなおばさんを狙ってみた

休日のある日、私は朝からムラムラが止まりませんでした。

とにかくヤりたかった私は、出会い系の中でも相性のいいPCMAXをオープン。

即マンを狙うのであれば、やはりおばさん。

PCMAXのおばさん

さっそく掲示板で、ババア狙いの内容を投稿。

昔から年上の女性が大好きでした。
しかし彼女も含め、周りには年下の女性しかいません。
 
年下には相談できないことも色々とあるし…
 
色々と仲良くできる年上の方いましたら、メールもらえたら嬉しいです。

投稿を終えてから30分後、スマホを確認してみると7人の女性からメッセージが。

そのうち2人は業者のような感じがしたので、残り5人に返信。
5人中2人が会えそうな雰囲気だったので、狙いを絞ります。

結論から言ってしまうと、2人のおばちゃんともヤれました。

今回はそのうちの1人、41歳なるみさんとのお話。

「初めまして、こんな歳でよければ相談位はのれると思います。
よかったらお話しませんか?」

これが彼女からきた最初のメッセージ。

41歳おばさんのメッセ

41歳のおばちゃんとホテルへ

長くなるので、相談を簡単にまとめると下記になります。

  • 玩具やコスプレプレイをしたいが、彼女は潔癖すぎて絶対に拒否
  • フェラもゴム無しではしてくれない
  • 彼女は好きだけど、性生活に全く満足できていない

まぁ、嘘ですけど。

 
「なるみさんもこんな性癖の男は嫌ですか?」

「あまりにも変態っぽいのはアレだけど、それくらいであれば普通のことだと思いますよ、私は。」

 
トントン拍子に話しは進み、すぐにLINE交換。
次の日に喫茶店で待ち合わせすることに。

41歳おばさんのLINE

とLINEでお願いしていたので、約束を守ってくれてるか、待っている間ドキドキでした。

先に到着し待っていると、彼女らしき女性がこちらに近づいてきます。

四十路を越えてるので、多少ババア感はありましたが…。

かなり綺麗!
大当たりです!

目の前に現れた彼女は、昔よくお世話になっていたAV女優の村上涼子さんのような雰囲気。

AV女優の村上涼子さん
AV女優の村上涼子さん

 
「お待たせしました。
ジンさんですか?」

「はい。」

 
お互い飲み物を注文すると、最初は軽く世間話。

おばさんとお茶

10分ほど経過したところで、徐々に会話がエロい方向に…

 
「Tバック身に着けてきてくれましたか?」

「一応…」

「なるみさんみたいなキレイな人が、Tバック履いてるとこ想像したらヤバイです。」

「おばさんをからかわないで下さいw」

「この後、時間あったりしますか?」

「少しなら。」

「できたら2人きりで、ゆっくりできるところに行きたいんですが…」

「お任せします。」

 
お会計を済ますと、もちろんホテルへ。
私の車で向かったのですが、その途中…

 
「なるみさん本当にキレイすぎです、キスしてもいいですか?」

 
ホテルに向かっている位なので、断られるわけありません。

ホテルに着くまでの20分の間、キスからの胸揉み。
さらに手コキをお願いすると、ためらうことなくしてくれました。

ホテルに到着するころには、私のはアソコはビンビンに。

PCMAXで出会ったおばさんがエロすぎた

「なるみさんのせいで、もう我慢できないです。」

 
そう言うと、入室するなり彼女にディープキス

冒頭でも言いましたが、ババアは多少強引なことをしても受け入れてくれます。

ディープキスをたっぷり堪能した私。

 
「Tバック、履いてきるって言ってましたよね?
脱いでほしいな…」

 
彼女は黙ったまま頷きスカートを脱ぐと、本当にTバックを履いていました。

しかも透けてて、エロすぎです!

ババアのTバック

パンストが、さらにTバックの魅力を引き立てています。

私はパンストを下ろすと下着を履かせたまま、お尻を揉みしだきました。

たっぷり感触を楽しむと、下着をずらし立ちバックのままクンニ。

 
「あ、ちょっ、ジンくん、ダメだって、
まだシャワー浴びてない…ああんっ!」

 
舐めれば舐めるほど、マンコからねっとりとイヤらしい汁が溢れてきます。

 
「本当にダメ?こんなに溢れてきてるのに。
このままもっとしてほしいんじゃないですか?」

「あ、あん…して…ほしい…」

 
私はクンニを続けました。

 
「あーだめぇー、気持ちいいぃぃー、あふぅあぁぁ…」

 
喘ぎ声が止まりません。
途中アナルを舐めてみたのですが、

 
「あ”ぁ”ぁ”ーー!」

 
今日一番の喘ぎ声が部屋に響きました。

 
「ソコはだめぇ、汚いって、あ、あ、せめてお風呂入ってから…あぁー、いいよぉー。」

 
アブノーマルな私は、アナルを舐められて悶える彼女の姿に大きな興奮を覚えました。

 
「なるみさん、お尻の穴舐められてそんなに感じるなんて…
実は凄い変態なんじゃないですか?」

「あんっ…ジンくんのイジわる。」

「だってアナル舐めると、なるみさんのマンコ、どんどん濡れてきますよ。
それになるみさんのエロすぎるお尻のせいで、俺のもこんなになっちゃいましたよ。」

 
私はマンコから口を離すと、ズボン越しでもわかるほど勃起してるアソコを彼女に見せつけます。

 
「こんなにおっきくしてぇw
どうしてほしい?」

「挿れやすいように、なるみさんのお口でベチョベチョにしてほしいかなw」

「ふふっw」

 
私は彼女を連れ、ベッドへ向かいます。

おばさんのフェラ
 
「ああっ…大きい…ずっと、旦那のより…」

 
長めの舌でサオの方から舐めてくると、今度は舌先で先っぽをチロチロ。

敏感な部分をじっくり刺激してきたかと思うと、今度は亀頭全体をねぶるように舌を絡ませてきます。

 
「あふぁ…なる…みさん、上手すぎ…」

 
それを聞いた彼女は、チンコを咥えたままニヤリと笑うと、一気に口全体を使い、咥えこんできました。

おばさんのさらに激しいフェラ

「ジュルルっ」
「チュポッ」
「クチュッ、クチュッ」

 
「ああっ、ジンくんのチンポ、大きくておいしっ。」

 
イヤらしい音を奏でながら、夢中でしゃぶるおばちゃん。

上手すぎる舌技にイかされそうになった私は、慌てて口から引き抜こうとしました。

しかし間に合わず口内射精。

 
「いっぱいでたねw」

 
そう言い彼女はゴックンすると、顔についた分を指でなぞりそのまま口へ。

 
「どうする?シャワー浴びてくる?
それともこのまま最後までイっちゃう?w」

 
あんな仕草を見せられて、我慢なんて出来るわけありません。

 
「最後までお願いします!」

「(笑)」

 
彼女のマンコは、若い娘に負けないほどの締まりと熱さでした。

結局彼女が1度イく間に、私は2回もイってしまいました。

イってしまったと言うより、イかされた、と言うのが正しいのか…
熟練されたババアの腰使いが、エロすぎでした。

その後一緒にシャワーを浴びると、彼女を自宅の近くまで送り帰宅。

おばさんのために玩具とエロコスプレを用意

前回会ってから3日後、今度は私の自宅で会うことに。

また彼女とヤりたくてしょうがなかった私は、玄関でいきなり挿入

なぜか彼女のマンコは、挿れる前から濡れ濡れ状態。
相変わらずの最高の熟れマンコです。

5分と持たず、彼女のお尻に射精してしまいます。

 
「もうっ…ジンくんたらw
今日はゆっくりできるんだから、慌てないでね?」

 
彼女にシャワーを浴びるよう促すと、私はある物を準備。

シャワーから上がってきた彼女の姿にまたムラムラ…
しかし、ここはヤりたいのをグッとこらえ、

 
「コレ、なるみさんに着て欲しくて用意したんだけど、いい?」

「えーコレ…ジンくんって本当にエッチだねw
ちょっと待ってて。」

 
おばさんにエロコス

着替え終えた彼女ですが、そこには裸よりも恥ずかしい彼女の姿が。

 
「似合いすぎ、用意してよかったw
なるみさんのオナニー姿、目の前で見てみたいな。」

「えー恥ずかしいよ。
私はジンくんのおチンポの方がいいな。」

「それは後でいくらでもするから、お願い!
ちょっとだけでいいから!」

「しょうがないな…」

「やった!あとさ、コレ使ってよ。」

 
私は衣装のほかに、用意しておいたローターを彼女に渡しました。

 
「ジンくんて本当に変態だったんだねw
でもちゃんと私にもいっぱいしてよ?」

「言われなくてもw」

 
彼女は目の前でオナニーを始めました。

 
「あ、あんっ、いいっ、
ジンくんに見られながらするの気持ちいいいっ!」

 
エロコスでオナニーするおばさん

「あああーっ、乳首がぁー、いいよぉっー」

 
激しくオナニーをする彼女。

ローターの振動音に加え、

「クチュクチュ」
「チュァッ」
「ニチャッ」

イヤらしい音が、マンコから聞こえてきます。

 
「ねぇ、もう我慢できない。
ジンくんのそのおっきくなったチンポ、お口にちょうだいっ。」

 
エロコスでフェラするおばさん

目の前にチンコを差し出すと、彼女はヨダレを垂らしながら咥え、激しくオナニーしています。

激しく舌を絡ませながらのバキュームフェラ。

私に顔射されたと同時に、潮を吹きながらイった彼女の姿はマジで興奮ものでした。

もちろんこの後は、エロすぎるおばさんとじっくり時間をかけ、それでいて激しく…

セフレにするならおばさんは本当にオススメ!

黒いスリップを着ているおばさん

この日以降、予定さえ合えば私の部屋へ犯されに来る彼女。
いや、私が犯されてるのかな?

ちなみに、なるみさんと共にPCMAXで知り合った、もう一人の42歳のおばさんもセフレにしちゃいました。

かなりのドMだったので、私好みに調教しました。
長くなりそうなので、いつかお話できたらなと思います。

おばさんセフレって、いいもんですよ。

ABOUT ME
ジン
大手アダルトショップで統括マネージャーをやっていました。 (AV女優のイベント誘致なども) 副業でキャバクラ・デリヘルの経験も10年近くあります。 出会い系も詳しいです。