体験談

【実話】岩盤浴で出会った女とエロいことをした体験談

その日私は休みで、昼前から一人で家で飲んでいたときのことです。

テレビをつけると近所にあるスーパー銭湯が紹介されていました。

番組では銭湯内にある岩盤浴が紹介されており、美女2人組がインタビューされている姿がありました。

 
「いやいや、いくらなんでもこんな美女がいるわけないじゃん。」

 
一人テレビに向かってつっこんでいたのですが…。

気づくと私は先程紹介されていたスーパー銭湯の前にいました。

そんな都合よく若い女性が岩盤浴にいるわけないし。
たとえいたとしてもエロいことができるわけでもない。

しかし、いたんです!
そしてできたんです、エロいことが!

岩盤浴にいたのは濡れまくりの美女

スーパー銭湯の岩盤浴

さっそく岩盤浴に入ったものの、平日の昼間ということもあってか先客は2人だけ。

1人は50歳前後と思われる女性。
もう一人は作務衣姿で目をつむり、寝そべっている20代と思われる女性。

私の視線はその若い女性にくぎ付けでした。

2人きりになれないかなーと考えながら横になっていると、数分もせず50歳前後と思われる女性は退出。

激熱なシチュエーションになりました。

彼女は目をつむっているので私はガン見しまくり。

おでこや首筋からしたたっている汗。
汗で濡れまくっている作務衣。

それは激しい着衣セックスをした後を思わせる姿です。

「何言ってんの?」

そう思われるかもしれませんが、一度近くで生で見てください。
絶対に生唾を飲み込むはずです。

話を戻しまして…。

私は他に誰もいないのを見計らい少しずつ近づいていきました。

だいたい1.5メートル程の距離になった頃、またガン見を開始。

そして調べてもらえればわかりますが、ほとんどの女性は岩盤浴の際、下着は身に着けません。

汗でビショビショになった作務衣が、背中やお尻にピッタリ貼りついています。

おっぱいやお尻のシルエットがわかるほどに…

ガン見すること約5分、彼女が起き上がりました。

細身で広瀬アリスが髪をセミロングにしたような美女。

広瀬アリスさん
広瀬アリスさん

 
…たまらないです。

彼女はそのまま座り込むと、タオルを忘れたのか腕で額の汗を拭い始めました。

普段の私なら声なんてかけられませんが、この日は酔っていたこともあり、考えるより先に言葉が出ていました。

 
「タオル…、良かったら使いますか?」

岩盤浴で私の胸に手を入れてきた彼女

(絶対断られるし、ひかれる)

自分で言っておきながらそう思いました、しかし彼女は意外にも、

 
「ありがとうございます、お借りしますね。」

 
そう言うとタオルを手に取り、顔や首の汗を拭い始めました。

もう一度言いますが、その姿は激しい着衣セックス後のよう。

そしてタオルを貸したことがきっかけで、話すようになりました。

彼女の名前はまり
岩盤浴が趣味で、色々な所を巡っているそうです。

そして私はというとお酒が入っていることもあり、早々に下ネタを…

 
「それにしてもまりさんのその姿、魅力的すぎです。
1人で岩盤浴になんていたら、声かけられたりするんじゃないですか?」

「あんまりないかな。
おばさんとかにはたまに話しかけられたりするけど、男の人に話しかけられたのは今日が初めてですw」

「俺も声かけたの初めてですw
今ちょっとお酒入ってて…じゃないとまりさんみたいな人に声かけるなんて絶対無理w」

「w」

 
彼女は笑うと、こちらの方に近づいてきて横に座りました。

 
「タオルありがとうございました。
でもなおきさん(私の偽名)大丈夫ですか?」

「大丈夫じゃないです。
でもまりさんがそのタオルで少し拭いてくれたら大丈夫になりますw」

「w」

 
冗談で言ったつもりが彼女は私の顔の汗を拭うと、作務衣に手を入れてきて胸やお腹を拭き始め…

今度は後ろに周ってくると下から手を入れてきて、背中を拭き始めました。

一通り上半身を拭いてもらう頃には、なぜか私のアソコはMAX状態に。

まりさんと私のアソコ

「ありがと。今度は俺が拭きます。」

「私は大丈夫だよw」

 
ここまできたら、もう抑制なんてできません。

汗だくで悶える彼女の姿がエロすぎて

「俺が大丈夫じゃないかなー。」

 
そう言い彼女の太ももに手を置いてみると、

 
「でも…」

 
反応がまんざらでもなさそう。
私も彼女と同じように、胸に手を入れてみました。

 
「ちょ…」

 
もう汗とか拭うとか関係ありません。
タオル越しに胸を揉むと、

 
「ダメだよ…」

 
そう言いつつも嫌がるそぶりはなく、むしろ感じているようで息遣いも荒くなっています。

そのままタオル越しに乳輪をなぞったり、乳首をつまんでする度に、

 
「ダメッ」
「あっ」
「誰かきちゃう…」

 
口ではダメと言いながらも明らかに感じています。

胸を触ったままキスをしてみると彼女の方から私の後頭部に手をまわし、舌を絡めてきました。

キスが終わると私は耳元で、

 
「まりさんのせいでこんなになっちゃたじゃん」

 
そう囁くと私は彼女の手を取り、作務衣の上からチンコを触らせました。

恥ずかしがりながらも手を動かし始めた彼女。
私も手マンしようと手を伸ばそうとした瞬間、

ガタガタっ!

扉の奥で音が。

岩盤浴で絶頂に達したセックス

私たちは我に返り、急いで普通に座っている姿勢に戻りました。

しかし、誰も入ってくる様子はありません。

 
「ビックリした。」

「俺も。でも魅力的すぎるまりさんが悪いんだよ?w」

「えーw」

「だからもう止められないよ?」

 
そう言うと私は彼女のズボンに手を入れました。

 
「あっ…人来ちゃうって…」

 
やはりノーパン。

股間に目をやると、作務衣が濡れています。
私はクリトリスやマンコをいじりながら彼女に、

 
「まりさんの作務衣の股間、濡れてるけどこれは汗?
それともまりさんがイヤらしいから?」

「あ、汗だよ…」

「ホントに?」

「あんっ…ホントだって…」

「それなら…」

 
私は彼女のマンコに中指と薬指をいると一気に手マン

 
「あーっ、ダメ、イク、イクッ!」

 
彼女は抱きついてきてくると、3分と持たず身体を震わせながら絶頂に達したようでした。

 
「俺にもして。」

 
それを聞いた彼女は一度周りを見渡し、誰もいないのを確認すると私のズボンに手を入れてきました。

乳首をなめるまりさん

正直あまり上手くはありませんでしたが…

いつ誰が来るかもわからないシチュエーションに興奮し、数分と持たず発射。

岩盤浴でエロいことまとめ

岩盤浴で汗を流し濡れた作務衣姿の女性は、着衣セックス後そのもの。

岩盤浴に行く度に毎回エロい体験ができるわけではありませんが、できたことも事実。

私の経験上、夕方から夜、週末はカップルや家族連ればかりです。
狙うなら平日昼前がオススメですね。

岩盤浴は色んな意味で燃えます。
ヤミツキです。

ABOUT ME
ジン
大手アダルトショップで統括マネージャーをやっていました。 (AV女優のイベント誘致なども) 副業でキャバクラ・デリヘルの経験も10年近くあります。 出会い系も詳しいです。