体験談

ビッチ体験談!高校時代のクラスのマドンナをセフレにした話

これは高校時代、クラスの男子達の憧れの的だったクラスのマドンナと再会した時の体験談になります。

それは高校を卒業し、約10年ぶりに同窓会を開いた時のこと。

夕方6時に地元の居酒屋に集合なのですが、私は少し早く到着して皆を待っていました。

続々やってくる懐かしい顔ぶれ。
結婚したやつもいれば、髪が薄くなったり太ったやつもw

そんな中、私の一番のお目当てはクラスのマドンナ「あみ」でした。

当時の彼女は、浜辺美波を少し大人っぽくしたような感じ。

浜辺美波さん
女優の浜辺美波さん

 

彼女の到着を今か今かと待っていると、6時を少し過ぎたあたりに到着。

久しぶりに再会した彼女は、昔の面影を残しつつ妖艶な色気をまとう、大人の女性になっていました。

正直、めっちゃ美人です。

白いニットのセーターと、黒いスカートがさらに魅力を引き立てています。

先に言ってしまうと、同窓会の日に私とあみは結ばれました。

結ばれたまではよかったのですが、クラスのマドンナがあんなにもビッチだったとは…

同窓会後、クラスのマドンナと抜け出しホテルへ

「あれ?ジン?」

 
私を見つけるとそう言いながらこっちに向かってくるあみ。

 
「全然変わってないじゃん!
むしろちょっとイケメンになった?w」

 
そう言いながら、顔や腕などにボディータッチしてきます。

(あのあみが…)

これだけで私は同窓会に参加してよかったと思いました。

同窓会はいい感じに進んでいるのですが、あみの横には常に彼女を狙ってる男共が…w

私も負けじとタイミングを見計らい、話しかけますが中々上手くいきません。

それにしても彼女、なんか下着付けてないような…

下着をつけていない同級生

周りの皆も感づいている様子。

その姿が男共をさらに惹きつけて離しません。

1時間ほど経過し、私がトイレに行ったときのこと。
用を足し出てくると、トイレの前にはなんとあみの姿が。

 
「あみもトイレ?」

「それ女に聞く?」

「すまん。」

「まぁいいけどw
ねぇ、この後2人でどっか行かない?」

「え…」

 
いやいや、断るわけがないよね。

というか初め言われた時は、保険の勧誘や借金でも申し込まれるのかと思いました。

しかし、そんな考えは杞憂に終わります。

2人でBARに飲みに行くと、必死に口説くことなく、憧れだったマドンナとホテルへ。

憧れだったマドンナとホテルへ

ホテルに着くと、彼女を想う高校の時の感情が蘇り、足が震えるほど興奮しています。

はやる気持ちを抑え、一緒にお風呂に入ろうとすると、やはり彼女はノーブラ

 
「いつも下着着けないの?」

「いや、つけてるけど?」

「なんで今日は着けてないん?」

「えー、その方が男ウケ良さそうだったからw
ジンも横目でメッチャ見てたじゃんw」

「いや、そんなことないと思うけど…」

「見てないの?
なら今からいっぱい見てもいいよw」

 
たまんない一言でしたが、若干のビッチ臭が。

 
(男ウケ狙うために同窓会にノーブラで来るって…)

 
しかし性欲には勝てません。
彼女の裸を前にすると違和感なんてどうでもよし。

ここぞとばかりに求めました。

2回戦ほど堪能し、2人でベッドで休んでいると彼女から衝撃の一言が。

 
「ジンってけっこうエッチ上手いんだね、チンコも大きいしw
誘ってよかったw
それに比べてさ、リョータは見た目はいいけど、テクはイマイチなんだよねw」

「え…」

 
さらに、追い打ちが

 
「ヒロキはテク悪くないしチンコも大きいんだけど、早すぎだしw」

 
リョータとヒロキは同級生の名前です。
同窓会にも参加していました。

 
「えっと…リョータとヒロキと付き合ってるの?」

「いや、付き合ってないけど?」

「でもヤったんじゃないの?」

「ヤったけど?
2人とはセフレみたいなもんかな?」

 
もしかしたらこのまま彼女と付き合えるかも…。
そう考えていた私にとって、コレはマジで聞きたくなかったです。

彼女は続けざまに、

 
「ねぇ、今度どっか遊びに行かない?」

「あ、ああ…」

 
ビッチ確定。

私はそんな一言を返すのがやっとでした。

ビッチになったマドンナのフェラがエロすぎた

放心状態の私。
チンコも心なしかグッタリしてます。

そんな状態の私に、彼女が軽くキスをしてきました。

そのキスは唇から首、鎖骨、乳首、お腹…流れるように私の股間へ続き、亀頭にもキス。

そのまま弄ぶように、私のアソコを舌先で刺激してきました。
その舌使いはエロくて、本当にヤバかったです。

 
(そっち系の仕事をしてるんじゃないか?)

 
そう疑うほどの極上テクニック。

チンコが徐々に大きくなってくると、亀頭部分だけを口に含んできます。

「チュポチュポ」
「チュプチュプ」

音をさせながら舐めてきます。

 
「うぅ…」

 
あまりの気持ちよさに、思わず声を上げてしまいました。

気が付けば、ショックから萎えていたはずの私のアソコが完全復活。

ビッチになった彼女のフェラはまだまだ終わらず、根元までゆっくり咥えてきます。

 
「チューパッ」
「クチュークチュ」

 
イヤらしい音をたてながら、徐々に口の動きを早くしてくる彼女。

 
「チュボッチュボッ」
「ンチャニチャ」

 
私のアソコは、これ以上ないくらいギンギンに。

 
「あ、あ、やば。それ以上されたらヤバいって」

 
それを聞いた彼女はチンコから口を離し、こちらを見て、

 
「気持ち良かった?
けっこう私上手いって言われるんだよw
ヒロキとかさ、会うなりいきなり「して」とか言うこともあるしw」

 
マジで上手かったです。
でもその一言は聞きたくなかったです…

そう言い放った彼女は、ベッドに横になり、自らマンコを広げ、

 
「ねぇ、挿れて。」

ビッチのマドンナとセックス

「あとさ、さっきはゴム着けたけど、私ピル飲んでるから中に出してもいいよw」

 
「ヌピュッ…」

 
濡れまくっている彼女のマンコは挿れた瞬間、大きくイヤらしい音を鳴らしました。

突くたびにどんどん溢れてくる蜜。
突くたびに響き渡る喘ぎ声。

ヤりながらも、あのマドンナがビッチになっていたという事実が、私の頭をかき乱しました。

しかし彼女のルックスと舌使い、中出しOK発言には勝てず…。
結局朝までに、合計4発。

その後お互いの連絡先を交換して、ホテルを後にしました。

ビッチのテクに翻弄されっぱなし

あみと同窓会セックスを堪能した2日後、彼女から一通のLINEが届きました。

 
「ジンー、この前はスゴい良かったよ。
思い出して、ついLINEしちゃったw」

 
こんなこと言う娘だったかな…と思いつつも返信、

 
「良かったって思ってくれるなら俺も嬉しいよw
あみとまた会えたから、同窓会出てマジで良かったよ」

「ほんとに?w
なら今度デートしない?」

「する!
でも今度は下着はつけて来てなw」

「だから普段は着けてるってw
でも夜はジンが外してくれるんでしょ?」

「誠心誠意務めさせて頂きます!」

「www
なんか思い出したら、したくなってきちゃった…」

 
そのLINEとともに一枚の写メが送られてきました。

ビッチからのLINE

胸を露わにした下着姿の彼女が。

 
「新しく下着買ったんだけどどう?w」

「いや、どうって、下着より違うとこに目がいくじゃんw」

「違うとこって?w」

「いや、おっぱいとか…てか乳首たってない?」

「しょうがないじゃん、エッチしたくなっちゃったんだから」

「そんなん聞いたら会いたくなっちゃうじゃんw」

「ヤりたくなったの間違いじゃない?w
なら今から会おうか?」

 
時間はもう夜10時を過ぎていましたが、あんな写メを送られたら会わずにはいられません。

急いで準備して彼女を迎えに行き、そのままホテルへ向かいました。

ホテルへ向かう車中…

 
「今日さー、こーすけと会ったんだけどメッチャ最低だったんだよね。」

 
こーすけとはまた同級生のことです…

 
「最低って?」

「下手なうえに乱暴でさ、ソッコーホテル出たわ。
んでなんか中途半端だったしムラムラしてたから、ついジンにLINEしちゃったw」

 
同級生3人と穴兄弟。
どんだけビッチなんだよ…

私は深く考えることをやめ、彼女はそういう女だと思うことにしました。

ホテルでは、体位を変えながら何度も燃えたのですが、彼女は特にバックが好きなようでした。

突くたびに、

 
「ああぁぁー、いい、気持ちいいよっ!」
「ダメェ、気持ち良すぎるぅ」

 
他の体位でするより喘ぎ声が大きく、ヨダレを垂らしながら悶えています。

さらにヤバいのが彼女の腰つき。
騎乗位でイかされたのは彼女が初めてです。

 
「あ、やば、出る…」

 
中に出されたのがわかると彼女は、

 
「んああっ、ジンの熱いのが入ってくるよ…」

 
チンコを挿れたまま私に倒れこみ抱きついてくると、また腰を振り始めました。

 
「あああっ、凄い、イったばっかなのに…あ…また固くなってきてるっ!」

 
彼女の腰の動きはどんどん早く、そしてイヤらしくなっていきます。

 
「ダメダッ、またイくっ」

 
イったばかりでしたが、5分と持たず、騎乗位のまま彼女の中へ。

この日は、あみのテクに翻弄されっぱなしでした。

セフレになったビッチな彼女と

この日以降、あみとはセフレ状態になり、会えば必ずセックスしています。

ホテル以外にも車や野外、ネットカフェなどでも。
さらには、

 
「そーいえばさ、あの多目的トイレ?
あーゆうとこけっこう燃えるよね?
あのお笑い芸人の気持ちちょっとわかるw」

(頼むから、これ以上俺の中の『あみ』を壊さないでくれ。)

 
そう思いつつも、性欲には勝てず気づけば2人でトイレの中。

ホテルではAVを見ながら真似事のようなことも。

ビッチの目隠しフェラ

「俺とだけ付き合ってくれないか」

 
何度かあみに言ったのですが、全てのらりくらりと交わされていました。

後から聞いたのですが、彼女には何と婚約相手がいたのです。

 
「彼に出会っていなければ付き合っていたかも」

 
そう言われました。
その婚約相手ですが、浮気は日常茶飯事。

しかも無理矢理3Pや、乱交させたりする「変態」らしい。

はじめは嫌がっていた彼女も、徐々に快楽に溺れビッチ化していったそうです。

今ではそんな彼が大好きだという…
私には彼女の気持ちはよくわかりませんが、最高のセフレであることは間違いありません。

しかし…

「今度こーすけとかヒロキとか呼んで3Pヤんない?
複数の男にヤられるのたまんないんだよねw」

同級生との3Pは、いまだ勇気が出ず断り続けています…。

ABOUT ME
ジン
大手アダルトショップで統括マネージャーをやっていました。 (AV女優のイベント誘致なども) 副業でキャバクラ・デリヘルの経験も10年近くあります。 出会い系も詳しいです。