これは高校時代、クラスの男子全員が憧れたマドンナと再会した時の体験談になります。
高校を卒業し、10年後に開かれた同窓会でのこと。
私は少し早く到着し、皆を待っていました。
続々やってくる懐かしい顔ぶれ。
結婚したやつもいれば、髪が薄くなったり太ったやつもw
そんな中、私の一番のお目当てはクラスのマドンナだった「あみ」。
当時の彼女は、他校でも噂になるような美人。
全生徒の中でも、彼女の存在は「別格」でした。
彼女の到着を今か今かと待っていると、昔と変わらず美しいあみの姿が。
久しぶりに再会した彼女は、色気をまとう大人の女性になっていました。
正直、めっちゃタイプ!
白いニットと黒いスカートというシンプルな服装が、彼女の魅力をさらに引き立てています。
先に言ってしまうと、同窓会の日に私とあみはセックスをしました。
エッチまではよかったのですが、彼女があんなにもビッチになっていたとは…
同窓会後、クラスのマドンナと抜け出しホテルへ

私を見つけると、こっちに向かってくるあみ。

むしろちょっとイケメンになった?w
そう言いながら、顔や腕などにボディータッチしてきます。
(え、あみがボディータッチ…?)
高校の時は、ボディータッチなんて一度もされた経験がなかったので、テンションが上がる私。
これだけで同窓会に来てよかったと思ったりなんかして。
同窓会はいい感じに進んでいるのですが、あみの横には常に彼女を狙ってる男共が…w
私も負けじとタイミングを見計らい、話しかけますが中々上手くいきません。
それにしても彼女、ブラを付けてないような…

周りの皆も気付いてる様子。
その姿が男共をさらに惹きつけて離しません。
1時間ほど経過し、私がトイレに行ったときのこと。
用を足し出てくると、トイレの前にはなんとあみの姿が。




ねぇ、この後2人でどっか行かない?


ジンと会うの久しぶりだし、ゆっくり話そうよ
断る理由がありません。
というか言われた時は、保険の勧誘でもされるのかと思っていましたw
「あみの勧誘なら何でも入る!」そんな覚悟で、あみと2人で飲みに行くことに。
2人でBARに行くと、意外や意外。
必死に口説くことなく、憧れだったマドンナと良い雰囲気に。
高校時代では考えられないような、近距離での会話。
自然にボディータッチを繰り返すあみ。
私のチンコはすでにギンギンです。
私も高校卒業後、それなりに女遊びしていたので、

憧れのマドンナだった彼女に、思いきってアプローチ。

そう言い、私の手を軽く触れてくるあみ。
私は彼女の手を強めに握り、

店を出て、彼女の手を握りホテルへ向かいました。
ホテルの前でグダられることなく入室することに成功。

ホテルに着くと、高校時代の感情が蘇り、足が震えるほど興奮する私。
何たって、彼女とのセックスを妄想して数え切れないほどオナニーしてましたから。
はやる気持ちを抑え、一緒にお風呂に入ろうとすると…
やはり彼女はノーブラでした。




ジンも横目でメッチャ見てたじゃんw


なら今からいっぱい見てもいいよw
たまんない一言でしたが、何だかビッチ臭が…
(男ウケ狙うために同窓会にノーブラで来るって…
高校の時と変わりすぎだろ)
高校時代とのあまりのギャップに驚きはありましたが、性欲には勝てません。
彼女の裸を前にすると違和感なんてどうでもよし!
2回戦ほど堪能し、2人でベッドで休んでいると彼女から衝撃の発言が。

誘ってよかったw
それに比べてさ、リョータは見た目はいいけど、テクはイマイチなんだよねw

さらに、追い打ちが

リョータとヒロキは同級生の名前です。
同窓会にも参加していました。




2人とはセフレみたいなもんかな?
(もしかしたらこのまま彼女と付き合えるかも…)
そう考えていた私にとって衝撃的な内容でした。
彼女は続けざまに、


高校時代の憧れのマドンナは、クソビッチになっていました。
ビッチになったマドンナが大股を開いて痙攣絶頂
放心状態の私。
そんな状態の私に、彼女が軽くキスをしてきました。
そのキスは唇から首、鎖骨、乳首、お腹…流れるように私の股間へ続き、亀頭にもキス。
そのまま弄ぶように、私のアソコを舌先で刺激してきました。
その舌使いがエロくて、本当にヤバかったです。
(そっち系の仕事をしてるんじゃないか?)
そう疑うほどの極上テクニック。
チンコが徐々に大きくなってくると、亀頭部分だけを口に含んできます。
“チュポチュポ”
“チュッパ、チュッパッ”
音をさせながら、チンコを舐めまわしてくるあみ。

あまりの気持ちよさに、思わず声を上げてしまいました。
彼女のフェラはまだまだ終わらず、根元までゆっくり咥えてきます。
“チューパッ”
“クチュークチュ”
イヤらしい音をたてながら、徐々に口の動きを早くしてくる彼女。
“チュボッチュボッ”
“ンチャニチャ”
私のアソコは、これ以上ないくらいギンギンに。

それを聞いた彼女はチンコから口を離し、こちらを見て、

けっこう私上手いって言われるんだよw
ヒロキとかさ、会うなりいきなり「して」とか言うこともあるしw
マジで上手かったです。
同級生とのプレイは聞きたくなかったですが…
そう言い放った彼女は、ベッドに横になり、自らマンコを広げ、



彼女に対する憧れの気持ちが吹っ切れた瞬間でした。
あみ自らが広げたマンコに、チンコを思いっきりぶっ刺してやりました。
そして、首を絞めながら激しくピストンすると、

大きなオホ声を上げるあみ。
首を絞めてるので、若干白目まで剥いていました。
彼女への憧れが吹っ切れてからはヤリタイ放題。
そっちの方が彼女もスイッチが入った様子。
他校の男からも告白されまくっていた女が、無様なアヘ顔で乱れ狂っていました。




そう言い、バックで髪を引っ張りながら腰を強く美尻に打ちつけます。
雑に扱えば扱うほど、感じまくるあみ。
最後はイラマで口の中に精子を流し込んでやりました。
高校時代、あんなに憧れていたあみが大股を開け痙攣している姿は本当に衝撃的でした。
そんな姿を見て、高揚感と失望が入り混じった複雑な心境になる私。
その後お互いの連絡先を交換して、その日はホテルを後にしました。
ビッチのテクに翻弄された日
同窓会セックスをした2日後、彼女から一通のLINEが届きました。
「ジンー、この前はスゴい良かったよ。
思い出して、ついLINEしちゃったw」
「やっぱりあみは変わっちゃったんだな」と、再認識しつつ返信。
「良かったって思ってくれるなら俺も嬉しいよw」
「ほんとに?w
なら今度デートしない?」
「する!
でも今度は下着はつけて来てなw」
「だから普段は着けてるってw
でも夜はジンが外してくれるんでしょ?」
「誠心誠意務めさせて頂きます!」
「www
なんか思い出したら、したくなってきちゃった…」
そのLINEとともに一枚の写真が送られてきました。

胸を露わにした下着姿の彼女が。
「新しく下着買ったんだけどどう?w」
「いや、どうって、下着より違うとこに目がいくじゃんw」
「違うとこって?w」
「いや、おっぱいとか…てか乳首たってない?」
「しょうがないじゃん、エッチしたくなっちゃったんだから」
「そんなん聞いたら会いたくなっちゃうじゃんw」
「ヤりたくなったの間違いじゃない?w
なら今から会おうか?」
時間はもう夜10時を過ぎていましたが、あんな写真を送られたら会わずにはいられません。
急いで彼女を迎えに行き、そのままホテルへ向かいました。
ホテルへ向かう車中…

こーすけとはまた同級生のこと。
イヤな予感がします…


んでなんか中途半端だったしムラムラしてたから、ついジンにLINEしちゃったw
同級生3人と穴兄弟。
どんだけビッチなんだよ…
私は深く考えることをやめ、彼女はそういう女だと思うことにしました。
ホテルでは、体位を変えながら何度も燃えたのですが、彼女は特にバックが好きなようでした。
突くたびに、


ヨダレを垂らしながら絶頂していました。
さらにヤバいのが彼女の腰つき。
ビッチ丸出し粘りっこいグラインドが半端じゃありません。
騎乗位でイかされたのは彼女が初めてでした。

中に出されたのがわかると、

チンコを挿れたまま私に倒れこみ抱きついてくると、また腰を振り始めました。

彼女の腰の動きはどんどん早く、そしてイヤらしくなっていきます。

イったばかりでしたが、5分と持たず、騎乗位のまま彼女の中へ。
この日は、あみのテクに翻弄されっぱなしでした。
クソビッチをセフレ化
この日以降、あみとはセフレ状態になり、会えば必ずセックスしています。

後から聞いたのですが、彼女には何と婚約相手がいたのです。
その婚約相手ですが、浮気は日常茶飯事。
しかも無理矢理3Pや、乱交させたりする「変態」らしい。
はじめは嫌がっていた彼女も、徐々に快楽に溺れビッチ化していったそう。
今でもそんな彼が大好きらしい。
私には彼女の気持ちは理解できませんが、まぁセフレなんで何でもよし!といった感じw
しかし…

複数の男にヤられるのたまんないんだよねw
同級生との3Pだけは、いまだ断り続けています…。













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