セフレ

SMを楽しむならセフレと!調教方法とおすすめのプレイを紹介

「SMプレイに興味がある」

そんな男性は多いことでしょう。

しかし、恋人相手にSMを提案するのは躊躇われますよね。

変態だと思われれてドン引きされるリスクもありますから…。

そこでおすすめなのが、セフレとのSMです。

この記事ではセフレにSMを調教する方法を解説します。

初心者におすすめのプレイも紹介しますので、ぜひ試してみてくださいね。

セフレとSMをするメリット

目隠しされる女性

彼女をSM好きに調教するのも良いのですが…。

諸々のリスクを考慮すると、セフレを作って調教した方が無難です。

一体なぜ、セフレとSMする方が良いのか…?

まずは、「彼女とではなく、あえてセフレとSMをするメリット」から紹介します。

セフレならSMで嫌われても大丈夫

彼女に対して「SMプレイがしたい」と提案するのはなかなかに危険。

変態だと思われて、フラれてしまう可能性があるからです。

本音の部分ではSMに興味がある女性でも、

「彼氏の前では絶対にできない」

そんな思いから拒絶してしまうかもしれません。

その点、セフレであれば元々セックスを楽しむだけの関係。

「セフレとなら、ちょっとやってみたいかも」

こう考えるのは女性も同じで、話にのってくる可能性があります。

仮に関係が終わったとしても、大切な彼女は残るわけですから大きなダメージにはなりません。

普段できないプレイをするというのもセフレの醍醐味ですからね。

大胆なSMプレイができる

「関係が終わったとしても大丈夫」

そんな気持ちのゆとりがあれば、SMの内容も大胆でハードなものに挑戦できます。

セフレも同じように考えているもの。

今日は○○やってみない?と誘うと、簡単にOKしてくれます。

こうしてどんどん大胆になった結果、最終的にはAVの世界を超えるようなレベルにまで発展することもしばしば。

一方、彼女は彼氏に対して羞恥心が働くのでどうしても大胆さに欠けます。(その羞恥心がエロいんだけどね)

プレイそのものはできても、気持ちの上でSMになりきれないのが問題なのです。

苦労して彼女をSMに誘っても思い描くようなプレイにはなりませんからね。

セフレを長期間キープできるかも

SMパートナーを作る際は、双方がSMに興味を持たなければなりません。

実はこの「双方」というのがネックになり、SMパートナーはできにくいのです。

逆にSMプレイを楽しめる関係になれれば、結びつきが強くなります。

「この人と離れたらもうSMできないかも」

こう意識が働くので、仮にセフレという立場に不満があっても我慢するしかないのです。

私もあるセフレと約4年にわたってSMを楽しみました。
一度SMの快感と興奮を味わうと病みつきになるんですね。

セフレのSM調教方法

調教される女性

実際のところ、SMプレイに慣れている女性なんてほとんどいません。

経験がないのに、やりたい一心で焦って調教すると「もう二度としたくない」と怒られます。

そこで以下では、時間をかけてSM好きに調教する方法を紹介します。

一つ一つはかなりソフトな内容ですが、何回も積み重ねてSMへの抵抗感・偏見を取り除くことが重要なんです。

ソフトなのから始めるのがポイントですよ!

15.誰もがS寄りかM寄りのどこかにおさまる

「誰でも、セックスに関しては嗜好があるものよね。寝そべってされるがままになるか、相手を喜ばせようとするか。みんなBDSM行為のどこかに、気に入る場所があるはずよ」
引用:元SMの女王が告白!「私が男について学んだ16のこと」

ノーマルセックスの流れにSMを混ぜる

「今日はSMプレイをしよう!」

事前に提案すると、女性は身構えます。(軽いノリならいいですが…)

それよりはいつも通りにセックスを始めて、途中にSMプレイを織り交ぜる方がスムーズ。

特に女性の興奮と快感が高まっている時は、SMプレイを仕掛けるチャンスですよ。

「気が付けばSMっぽいことをしていた…」くらいから始めるのがベストですね!

仕掛けるタイミング1「潮吹きの直後」

潮吹きを恥ずかしがる女性もいますが、吹いた直後は放心状態気味で男性の言いなりにできます。

「○○の態勢になって」
「△△見せて」

それを狙って、上記のように指示してください。

恥ずかしい姿を見せた後なので「もうどうにでもして」と言わんばかりに動いてくれますよ。

潮吹きができない場合は、何度もイク状態になったときに仕掛けるのがおすすめ!

無限にいく状態でSMされると昇天ちゃうかも!

仕掛けるタイミング2「セフレがイキそうになった時」

 

無限イキ状態にならない場合は、イク寸前を使うのが効果的!

イク瞬間に寸止めされるのは、女性にとって辛いものです。

なのでイカせてあげることを条件にSMの指示を出せば、女性は従わざるを得ません。

「いじわる。なんで止めちゃうの?」

「イキたい?じゃあ××やってみて」

「え、でも…」

「やらないならイカせてあげないよ」

このように、言葉責めを交えながらセフレをSMへと誘導してください。

女性はイキたいので、ソフトSMであれば断れません。

ただ、その後ちゃんとイカせてあげられないと嫌われますので注意です。

仕掛けるタイミング3「セックス後のピロートーク」

セックス直後は女性の羞恥心が緩んでいます。

事実、真っ裸を見られているのに平気な様子ですよね。

この隙を狙ってセックスプレイの話題を切り出します。

「ねぇ、○○っていうプレイ知ってる?」

「何?どんなの?」

「こんな感じにするんだよ」

上記のように、あくまでも会話中のゼスチャーとしてSMプレイを仕掛けます。

セフレはセックス直後で敏感になっているので、すぐに喘ぎはじめます。

あとはそのまま2回戦に突入すればOKです。

結果として、「○○をやっちゃったけど意外と気持ちよかった」という印象がセフレの中に残りますよ。

良かったという印象が残れば、次回はそこからステップアップして…ムフフ。

率先してSMプレイをする

SM初心者にとって一番恥ずかしいのは、SMプレイ中に相手が冷静でいることです。(メッチャしらけます)

だからこそ、セフレよりも先に自分から率先してSMをやってみる必要があります。

そうすれば女性もSMしやすくなります。

この時に有効なのが、下記の2つです。

  1. オナニーを見せること
  2. 縛ってもらうこと

下記で詳しく説明します。

オナニーを見せる

男性が女性のオナニーを見て興奮するように、女性も男性のオナニーに興味があります。

なので「俺のオナニー見て」と言って始めれば、女性は釘付けになって鑑賞します。

こうしてたっぷり鑑賞させた後、セフレにオナニーを要求します。

「じゃあ今度は君のを見せて」

「え、ヤダ、無理」

「だって俺のをずっとみてたじゃん。俺も君のをみたい」

ここまで話したら、セフレの手をとってクリトリスへ誘導してください。

セフレはオナニー鑑賞ですでに興奮しています。

クリトリスへの刺激に耐えきれず、徐々にオナニーを始めますよ。

こうやって、徐々に羞恥心の壁を取り除いていくのです。

軽く縛ってもらう

セックスにある程度慣れている女性であれば、男性の乳首や首筋、耳を責めてきます。

この瞬間女性はSッ気を発揮しているわけですから、縛ってもらうように頼むとすんなりやってくれます。

「もっと気持ちよくなりたいからこれで縛って」

「いいの?」

「うん。これで俺は抵抗できないから好きなだけ責められるよ」

「えへ、そうだね」

私はこのような会話を何度もしましたが、断られたことは一度もありません。

むしろ女性がノリノリで私をいかせようと責め続けてくれます。(マジご褒美)

セフレに淫語を喋らせる

セフレに淫語を喋らせるというのも、調教の重要な過程です。

なぜなら、何度も淫語を話しているうちに羞恥心がなくなるからです。

「挿れてほしくなった?」

「うん、ほしい」

「どこに挿れてほしいの?」

「えっと…おまんこ…」

「何がほしいの?」

「…ちんぽ…」

「聞こえない、ちゃんと言って」

AVでは挿入直前に上記のような会話をしますが、セフレに淫語を喋らせるには最高の教材です。

現在ではAVを無料で視聴できる動画サイトが沢山ありますから、しっかり予習してくださいね。

女性は恥ずかしがりますが、その恥ずかしさによって興奮度が高まりますよ。

物を使わないプレイなので、一番ハードルが低いのも言葉攻めの利点です。

これで反応が良ければ次のステップにも行きやすいですね。

ソフトSMから徐々にハードSMへ変えていく

女性はSMに対して「痛い」「怖い」「汚い」などのイメージを持っています。

実際、ハードなSMはこれらのイメージ通りですから、いきなり仕掛けるとセフレは引きます。

なので、女性でも比較的受け入れやすいソフトなプレイから始めてください。

そして徐々にハードなプレイへと変えていくべきです。

ソフトなプレイでは、具体的には下記を使ったものが受け入れられやすいです。

▲あくまでも最初はソフトな奴からね

  1. キャラクターやナースのコスプレ
  2. 電マやローター

ソフトなプレイを続けていれば、いずれ物足りなくなります。

「今度は○○やってみたい」

「じゃあ目隠ししてみようか?」

何事も順序は大事です。

初めはSMとは言えないプレイから入り、気が付けば目隠ししながら手を縛った状態で腰を振っているなんてことにも…。

セフレの方からSMプレイを求められたらこっちのものです。

セフレが悦ぶおすすめのSMプレイ

仮面もSMのアイテム

続いて、セフレが悦ぶおすすめのSMプレイを紹介します。

いずれも女性を気持ちよくさせるので、SM入門編としては大変おすすめですよ。

顔面騎乗位

顔面騎乗位とは、仰向けになった男性の顔面部分に女性がまたがる体位です。

男性は舌を使って女性の性器を責め、女性はそれにあわせて腰を前後に動かします。

責められているのは女性側ですが、上にまたがるという行為が征服感を出します。

そのため女性はSとMの両方を味わえます。

日頃から69をしていれば嫌がる女性はほとんどいませんからね。

電マやローターの使用

電マやローターは女性に強い刺激を与えますから、Mの女性には特におすすめです。

ピンクローター

とはいえ、単に電マやローターを使うだけではSMになりません。

セフレが電マやローターに慣れてきたら、徐々にプレイの難易度を上げてください。

  1. 絶え間なく責め続けて連続イキさせる
  2. ローターを下着の中に入れて外を歩かせる

女性の目隠しプレイ

目隠しをすると、視覚以外の4つの感覚(聴覚、触覚、味覚、嗅覚)が鋭くなります。

目隠しされる女性

そのため、クリトリスや膣内への愛撫に敏感に反応します。

さらに「次は何をされるのだろう?」という思いが興奮度を高めます。

いつも以上に愛液が多くなり、イクのが早くなりますよ。

目隠し中にハードなグッズを使うのもありですよ。

興奮度MAXな縛りプレイ

男性が縛られるプレイは「SMの調教方法」で紹介しましたが、こちらは女性が縛られるパターン。

呪縛

縛る箇所は両手首が一般的ですが、私のおすすめは両膝をベッドの脚に縛り付けるプレイです。

こうすると女性の股関は開いたままになりますから、手マンや電マでのエンドレス攻撃に抵抗できません。

「イヤぁぁぁ、もうイッてる。無理~」

「まだイケるでしょ」

「無理だってば…あぁ、またイクぅ~」

Sの男性とMのセフレという関係性を築きたければ、これはかなり効果的なプレイですよ。

初めはホテルに有るタオルで縛るのがスムーズですね。

SMプレイの注意点

最後にSMプレイ時の注意点を紹介します。

安全に永く楽しむために重要なことなので、しっかり頭に入れてください。

ケガするまでやってはいけない

SMには、苦痛を伴うプレイがあります。

それが行き過ぎると、出血したり傷跡が残ることがあります。

いくらプレイとはいえそこまで行ってはもはやケガですから、SMの強度はほどほどにしてください。

セフレに無理強いしない

SMはあくまでもプレイの一環なので、強要してはいけません。

強要するとDVとなり、後に被害届を出されることもあります。

セックス中の女性が「イヤぁ、ダメぇ」と言うのは単なる喘ぎですが…。

「マジで無理」

真顔で言われた時は、素直に諦めましょう(;´・ω・)。

衛生面に配慮する

SMに使う道具が不衛生だと、感染症の原因となります。

とくに性器は感染症に弱いので、電マやローター等は十分に洗浄してください。

もちろん、セックス前と後の入浴も忘れずに。

まとめ

ボンデージ姿の女性

この記事では、セフレとSMを楽しむ方法について紹介しました。

大抵の女性がSM未経験者なので、羞恥心を取り除きつつ調教するのがコツです。

また、ソフトなプレイから徐々にハードなプレイへと移行するとスムーズです。

痛いの?といういイメージがありますが、SMは痛くするプレイではありません。

感度を上げて敏感にするのが目的なのを忘れないでくださいね。

あくまでも快楽を求めるためのもの。

女性のことを優先して、SMに興味を持ちやすいようにしてくださいね。

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