体験談

出会い系シンママと気の合うセフレ関係に!

こんにちはヨモタです!

最近もまた東南アジア旅行から帰ってきて、少し時差ボケ気味です(笑)

東南アジアでは10代を中心にナイトライフを楽しんできました!

現地の子はノリが良くベッドインまで簡単ですが、田舎の大学生で単調なセックスになりがち。
そして海外旅行中に日本食が恋しくなるのと同じで、日本女性を恋しくなります。

今回の旅行中も「そろそろ日本人を抱きたいなぁ…」と悶々としていました(笑)

東南アジアの女性と比較すると、日本人女性はマグロ状態になる子もいればド変態娘がいたり、バリエーション豊かに感じます。

そんなわけで海外旅行後半から日本人女性に飢えていたので、現地空港から日本の出会い系へアクセス!
日本到着後にすぐに日本女性とセックスできるように準備していました。

出会い系で元ギャルのシンママを発見

今回はワクワクメール(通称ワクメ)で新規のセックス探し。

他の出会い系サイトがスランプ中でも、なぜか安定して女性が釣れます。
私にとって非常に相性の良い出会い系サイトなんです!

そして旅行中に散々10代の少女達とのナイトライフを味わったので、普段はスルーするような30~40歳くらいの少し年増女性でサーチ。

時々熟女モノAVを見たくなるような感じです(笑)

そうすると1人簡単に引っ掛けられそうな熟女を発見!

「八王子のシンママだよー!2人の子持ちで悩み相談とかも乗ってくれる人募集中」

年増でシングルマザーの段階で経験上、当日のお持ち帰り率は95%は越えます。

彼女の場合はさらに悩み持ち。
このような女性とは的確なお悩み相談に乗ってあげるだけでセックスは100%ですね!(笑)

手軽でサクッしたセックスフレンドを求めていた私にとって、まさに希望通りの女性。
そしてさっそくメッセージ送信。

「こんにちはー!埼玉住みのヨモタです。年も近いし色々話が聞けると思います。八王子に友達が住んでいる(ウソ)ので時々そっち行きますよ」

この間も適当に他の熟女をサーチしていると、20~30分後に彼女から返信。

「はじめましてヨモタさん。年上でも大丈夫ですか?」

彼女は自分の年を気にしているようですが、写真を見る限り顔はそんなに悪くなかったので

「大丈夫ですよー!綺麗な女性に歳は関係ないですよ」

「私綺麗じゃないから(笑)デブだよー」

謙遜している女性は実は可愛かったりとイメージしがちですが、出会い系の場合は実際にその通りのパターンが多いです。
そのためこの言葉はガチだと思い、メッセージは適当に継続。

華原朋美似のシンママにセックスの期待

彼女名前はアサミ。
現在2人の子供を持つシンママですが、ワクワクメールの写真では30~35歳くらいの若めに見えます。

顔は昔の華原朋美似で、きっと若いころはモテたんだろうなぁという印象。

しかし本来、私は熟女好きではありません。
ですが私からの適当なメッセージに彼女は真面目に返事を返してくるので、スムーズにカカオチャットへとシフトチェンジ。

「そういえば悩みがあるって掲示板に書いてあったよね。どんな悩みなの?」

「実は下の息子がこれから高校受験なんだけど、全然勉強していなくて…やっぱり母親だけじゃダメだね..」

「うーん…子供の受験はしんどい問題だよね!でもさ、それをお母さんが悩んでいたら子供も不安になっちゃうよ!」

「だよね…」

「時々はお母さんにリラックスが必要だよ!要はバランスだよ!」

シンママはどんな時も子供が第一で、それは万国共通。

でも大半のシンママが息抜きや刺激を求めていることも事実。

その2つのバランスを男性に理解してもらっていると思わせることが、彼女達から信頼を得る一番の近道です。

このような女性を落とすテクニック的なことは、彼女達に少し非現実的な世界を見せてあげること..。

私の場合は海外旅行が趣味で、様々な場所に行きます。
そこで旅行の時の写真や動画を彼女達に見せると、大抵ため息混じりに羨ましがります。

海外のお洒落ブティックに、美しいマリンブルーのサンセットビーチ。
そして欧米人たちとの賑やかなホームパーティー…。

彼女達に「この人と繋がっていると、何か面白い世界を見せてくれるかも..」と期待値だけでどんどん心を開いてくれます。
もちろん彼女も例外ではなく、1~2日ほどでなんでも言い合える仲になり、さっそく会う約束も決定!

会ったらまさかのデブ。セックスするべきか…

待ち合わせは埼玉在住の私とってすこし遠い、西東京の八王子駅。
平日の夜ではキツイのでもちろん週末で金曜日を指定。

そして本日は最初から宿泊予定で来たので、しっかりお泊りグッズも準備万端!

約束時間の夜7時から20分ほど遅れて八王子駅に到着。
しかし彼女はしっかり待っていてくれました。

このあたりが今後セフレとして長いお付き合いしていく女性への見定めポイントですね!

しかし彼女を見るとびっくり!!身長は155cmくらいで60kgオーバー。
あきらかにぽっちゃりを超えるデブ!

鶯谷デッドボールの2軍野手で現役活躍していそうな体系です(泣)
今夜はホテルよりもライザップに連れて行った方が彼女の為になりそうです。

「こんにちは…」

「こんにちは…あっ..恥ずかしいね(笑)」

久々のオスとの会話に照れるのはいいですが、若干おぞましささえ覚えます…。

今日はセックスというよりも会話を楽しもう…。
何事も前向きな私はすぐさま気持ちをシフトチェンジ。

八王子は私にとって全く知らない土地ですが、グルメサイトで事前にチェックしていた私の大好物の焼き鳥店「純系名古屋コーチン使用店 地鶏や 兼枡(カネマス)」で夜会スタート。

「乾杯~!!ところで今日は子供大丈夫なん?」

「大丈夫!近くに住む妹が来てるから」

「なるほど。ところでさ、今が40歳っていったらちょうど小室ファミリーの音楽世代じゃない?」

「そうそう!もう超ど真ん中世代!」

彼女とは懐メロ話で盛り上がり、同じ世代でしか共感しないようなディープな時事ネタも話し、ただの飲み会としては満足。

店へ入店する前のシラフの状態では全くセックスする気持ちにならなくても、酒が入って楽しい酒になれば自然とムスコの欲求が高まります。

「セックスするか否か…」

彼女が20歳ほど若ければホテル直行コースですが、現在の彼女は私のストライクゾーンから75mほど外れています。

答えのでないまま閉店近くでお勘定。
外に出るとブレブレの気持ちのまま…

「ホテル行こうか?」

「え?!…うん」

シングルマザーとラブホセックス

ホテルでは少しでも私の気持ちを盛り上げようと、昔懐かしい90年代のダンスミュージックをかけ深呼吸。
普段はセフレの子の服をゆっくり脱がしますが、今日は一気に彼女の服を脱がします。

彼女は手で胸とマンコを覆いながらも、その隙間から見える貫禄の2段腹がなんとも言えない哀愁。

しかしデブなのに意外に小さいオッパイは私の好きなオッパイです。
オマンコを適当に愛撫すると息が荒くなり、私もパンツを脱ぎ挿入準備。

無言でフェラをさせ、軽く元気になったところで一気にマンコにチンコを挿入!

「はぁはぁ!!」

「どう?久々のチンポは」

「…もう!気持ちいいよ!」

ガンガン突きまくって彼女の声もどんどん荒ぶってきたところで早々にフィニッシュ!
2分ほどのセックスでは、彼女はほとんど満足できなかったことでしょう…

シンママのセフレ化!娘と夢の親子どんぶりも期待(笑)

彼女とはこの日以降はほとんど会うことはありませんが、チャットは続けるつもりです。

なぜなら彼女には18歳の子供がいるため、あわよくばその子供とも仲良くなって夢の親子どんぶりをができなたいいなぁ…というイケナイ期待を込めて(笑)

変態なセックスフレンドと長い関係を続けてると、色々いいことがありますからね!

ぽちゃ出会いとセックスも楽しめる→ワクワクメール