体験談

欲求不満になりすぎたスケベな人妻との割り切り体験談

はじめまして!
私は33歳で、工場勤務をしている独身男です。

恋愛経験(彼女は過去に3人ほど)はありますが、工場勤務なので出会いは無く。
いるのはオバチャンばかりです。

このままではセックスできる出会いも無いまま終わってしまう!

セックスくらいは自由にヤリたい!
という事で、いくつかの出会い系サイトを掛け持ちで利用しています。

そのうちの1つが『Jメール』というサイト。

このサイトは真剣な恋愛で使う…というよりも、遊び相手を探す女性が多いのかなと。

割り切りの関係を求めている男女が多い印象です。

恋愛もいいですが、やっぱり安定的にセックスできる相手も欲しいですよね(笑)

欲求不満のスケベな人妻を発見

Jメールで掲示板をのぞいていると、割り切り募集をしていた26歳の「ユウコさん」を発見。

「人妻で良ければ、一度きりの割り切りで会える方いませんか?」

業者な雰囲気もありましたが、プロフを見ると本物のようにも思えます。
なにより、人妻のエッチ募集というのはかなり楽しめそうな予感。

とりあえずダメ元でメッセージを送ってみて判断する事に…

すると、30分後くらいには返事が返ってきて、条件の話をしてきます。

本当に割り切りの出会いを求めていた様子ですね。

まずはポイント消費しないようにラインに移動。
すぐに会う日時と場所を指定してきました。

特に内容に問題は無かったのですが…
会う当日になって、いきなり変更にしてくるサクラというパターンもあります。

実際に会ってみないと、まだダメ元感はぬぐえません。
期待しすぎてガッカリして帰るのはイヤですからね…

割り切りで来たのはキレイ目なエロ妻

指定された土曜日の17時。
人妻は車で来るので、駅前で拾ってもらう約束です。

船橋駅前待っていると、もうすぐ着くと連絡があり、ロータリー端に白いボックスカーがやってきます。

事前に聞いていた車種なので近づくと、どうやら割り切りの人妻のようです。

「あの…ユウコさんですよね?」

「そうですよ。マナブさん…ですよね?」

「はい。初めまして。マナブです」

人妻は私より年下なのですが、人妻特有の漂う色気……というよりエロ気(笑)

普通は会うまでにラインで画像を見せてもらったり、やり取りするのですが。

今回は、完全に無いままに当日を迎えたので、目的は割り切りだけなのでしょう。

その証拠とでもいうように、薄いカットソー素材の黒いワンピースがボディを強調。
身体のラインが露わなので、下手に露出のある服より逆にエロいです。

見た目は化粧も控えめで地味目ですが、スタイルも良さそう。
暑い時期なので、長い髪をポニーテールにしててうなじも見えて…

会うまでは疑ってましたが、これは大当たり。
かなりテンションも上がります。

「じゃあさっそく行きましょうか。」

「え、どこに?」

「ホテルですよ?」

気が早過ぎませんか?
AVだって、セックスまでの過程があるのに。

ですが車を運転するのが人妻である以上、私に主導権はありません。

なので、せめてもの抵抗でホテルに行く前にコンビニで飲み物を買う事にしました。

スケベな割り切り人妻とホテルへ

向かったのは西船橋の『K slit』というラブホ。
わざわざ人妻が事前に調べて見つけていたホテルです。

割り切りなので、もちろんセックスが目的ではあるんですが…
やっぱりただそれだけっていうのは面白くないんです。

このままではホテヘルと大して変わらないですからね。

せっかく出会ったわけですから、どんな人なのかなという興味もあります。

「ちょっと一息つきませんか? 外暑かったし、涼んでからでも」

「そうですね」

そう言うものの、明らかにそわそわしています。
ソファで隣に座って、買ってきたお茶を飲む人妻ですが…

「そういえば、今日は旦那さんは大丈夫なんですか?」

「大丈夫です。出張で帰ってくるのが来週の水曜日なので。もう一月近くいなかったんです」

「それで我慢出来なくなっちゃったんですか?」

「…」

恥ずかしそうに頷く人妻。

割り切り目的というよりかは、単純にセックスしたかっただけのようです。

「旦那さんとは頻繁にしてるんです?」

「週に一回くらい…ですね」

「足りてます?」

「どうですかね…」

足りていないのでしょう。
普段から欲求不満で一ヵ月近くやっていない、溜まりに溜まった状態です。

そりゃあ急ぎたくもなりますね。
でもまだ焦らします。

「出張とかの時は、こうやって出会い系で相手を探すんです?」

「いえ、今回が初めてですよ。そんなに長い間留守だったのは初めてで。旦那も30代でマナブさんと同じ年齢なので…」

「でも僕は旦那さんじゃないですよ?」

手を握っただけでももう顔がトロンとしていますが…
これ、脱がせたらどうなるんでしょうか。

ラブホで目の前に性欲あふれる人妻と一緒なんて、我慢できる状況じゃないですよね(笑)

人妻の目が、一瞬、私の股間に行きます。

「ちなみにですけど、僕はよく大きいって言われるんですよ」

「大きいって……何がですか?」

「なんでしょうね?」

普通に会話しているだけで焦らしプレーになっているのは、見ていて面白いです。
すでに興奮しているのも表情から伝わります。

「汗もかいたし、ちょっとシャワーでも行きますか?」

「そうですね。そうしましょうか」

人妻はもう限界の様子。
さっきバスルームを覗いた時にジェットバスが見えたので、入りたかったのですが…

焦らし過ぎてこちらも我慢できなくなり、唐突に人妻にキス。

ソファでそのまま人妻を押し倒します。

キスで人妻の性欲が爆発状態

汗をかいてるので身体は洗いたかったですが…
もう性欲が爆発した人妻は止まりません。

風呂などお構いなしで、キスしながら私のベルトを外してきます。

そしてまだ臨戦態勢に入っていないチンポを見て、フェラしてきました。

勢いで大きいなんて言ってしまいましたが…

旦那さんの方がデカかったらどうしよう…と頭をよぎります。

しかし、唾液たっぷりにジュルジュルと舐めあげる人妻。
大きさなんて、もうどうでも良い事なんでしょう。

こんなに欲情した女性を見るのは初めてです。
AVくらいでしか無い事だと思ってました。

人妻がそのままワンピースを脱ぎ出して跨ろうとしましたが、流石に止めます。

「ゴム…付けませんか?」

「あ…すいません…そうですね…」

ベッドに移動する前、人妻が自分の鞄のポーチを取り出すと、3枚ほどコンドームを出して来ます。

「備え付けのって、穴開けられてたらとか思うと怖いので…持ってきました」

「確かに…」

多分、旦那さんと普段使っているゴムなんでしょう。
たった今、生でやろうとしていたとは思えない発言。

せっかくなので、ここまで来たらもう少し焦らしてやろうと思います。

「普段は一人でするんですか?」

「え?…はい。たまに」

「どんな感じですか?」

「その…手で。おもちゃとか無いので」

「自分で乳首触ったりですか?」

「…はい」

人妻の左手を取って、彼女の胸元に当てます。

「右手は? 下ですか?」

「…はい」

私が右手を取ると、自分から指を挿れ始めます。
まだやれって言ってないのに…

「すぐ濡れますか?」

「もう濡れてますよ…」

「そうやって、乳首触りながらグチョグチョかき混ぜて、気持ちよくなってるんですか?」

人妻はもう返事も無く、没頭しちゃってます。

見ていると、僕の下半身も素直に反応してきました。
こういう過程が大事なんです。

目の前で身体をビクビクさせながら一人で楽しんでいる人妻…

シチュエーション的にはたまりません。

イキまくるスケベ妻。濃厚セックスを堪能

物欲しそうにチンポを見ながらも、手が止まらない人妻。
あまり放置するとイキそうなので、止めさせます。

「もう少し…」

「要らないんですか?これ」

ゴムを装着し終えたチンポを見せると、人妻は自分から指でアソコを広げます。

最後の焦らしに、挿れるフリしてクリを擦ってあげると、人妻は自ら挿入。

もう充分に濡れまくっているので一気に入れると、それだけで腰をガクガクとさせています。

「まだ挿れただけなのに」

「だって…」

腰を動かし、出し入れを繰り返す度にグチョグチョ…と人妻のアソコから聞こえます。

そのまま人妻を起こして騎乗位になりますが、少し動いただけですぐ止まってしまって全く動きません。
何度か軽くイっているようです。

なので下から突いてあげると、人妻は自分で両方の乳首を摘まみ始め、喘ぎ声というよりももう絶叫に近いような声すら発します。

これ、家でもこんなに毎回乱れてたら、旦那さんも大変だろうな…
とりあえず凄いの一言です。

そして四つん這いにさせると、早くと言わんばかりに尻を出しています。

その上に見えるお尻の穴もヒクヒクと挿れて欲しそう…
ちょっと撫でてみると、ビクッとさせています。

「そっちは無理…」

「経験無いんですか?」

「絶対痛いじゃないですか…」

「でも気持ちいかもしれませんよ?」

とは言ってみたものの、私も経験は無いので、挿れたいと言われても困ります。

まだまだ足りなそうなオマンコに、さっさと挿れてガン突き。

そのまま私はバックのままイってしまいました。

今回は休憩でホテルに入りましたが、宿泊で入ったらもっと大変だったような気がしますね。

風呂場でまさかのオナニー開始

尽きた後は少し時間もあるしという事で、ひとっ風呂浴びる事に。

念願のセックスで性欲を発散出来たからか、人妻も落ち着いたように見えます。
ところが。

一緒にお風呂に入ると、シャワーを当てながらまた一人で始めてしまいます。

「えっ足りなかったんですか?」

「なんか…見られてるって思うと興奮して…」

なんですかこのスケベな人妻はっ!

もはや初対面の時の落ち着いた感じは無く、性欲が暴走したメスですね。
こんな状態でゆっくり風呂に入れる訳もありません。

私のまた勃ち始めたブツをしゃぶりながら、人妻は一人でまたイってしまいました。

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こんなスケベな人妻なら、また会えるだろうと思い、メアドを書いた紙を渡します。

「一回きりのつもりだったんですけど、またお願いします」

「そうですね。こちらもまた都合がいい時にでも…」

ラインだと見つかったらまずいとの事で、フリーメールのアドレスを渡しましたが…

しばらくは安定してセックスできそうな、割り切り人妻を1人確保できました。

割り切りでも楽しめる相手探しをまだまだ探していきます!

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