セフレ

ブスだからこそセフレにすべき!そのメリットと口説き方を解説

セフレと言ったらかわいい子というのが希望ですが、ブス女性のセフレも良いものです。

セフレのレパートリーを増やしたり、都合のいいセックス相手が欲しいなどにもってこいです。

「あえてブスをセフレにする」

そういうと驚くかもですが、ブスのセフレには美女にないメリットがあるんです。

またポイントを押さえれば、容易に口説けるのも良いですね。

手軽にセックスするにはブスは最高の相手なのですね。

そこでこの記事では、ブスとセフレについて話しますね。

この考え方も面白いな…。

ブスはセフレに好都合なんだ

こちらを見つめる女性
わざわざブスを口説く気にならない。

可愛い女の子とエッチしたい。

こう考える男性が大多数ですね。

もちろんその気持ちは分かりますが、あえてブスを口説く理由があるんです。

そもそもブスが落とせなければ美女も落とせません。

それにブスのセフレもなかなかいいものですよ。

セフレ関係が長く続く

こう言っては何ですがブスはモテません。

彼氏ができずに、性欲は溜まりっぱなし。

そんななかセックスできる相手ができると…

この人を逃したら、しばらくセックスできない。

どうしても手放したくない。

このような意識が働きます。

なので、少しくらい冷たくしても離れていくことはありません。

「できれば彼女になりたい」

これが本音なんです。

そして「無理に交際を迫ってフラれたくない」という気持ちが…。

こうしてズルズルとセックスだけの関係が続いていく。

男としてもブスは、何人かいるセフレのうちの一人として最適なんです。

セックスでの奉仕が従順

「この人を手放しくない」という気持ちは、セックスにも表れます。

彼女たちは少しでも男性に満足してもらおうとご奉仕してくれます。

あなたが喜ぶなら…。

少々奇抜なプレイを要求しても受け入れてくれます。

当然、自分好みに調教するのも簡単。

恋人で試すには抵抗感のあるSMやおもちゃ責めなども、セフレには言いやすいもの。

試したいプレイがある人は、従順になるセフレを作るのが一番!

手放しても次があるから…

「彼女ができたからセフレを切りたい」

「妻にバレそうだからセフレ関係を解消したい」

これらはよく聞く話です。

要するにセフレが邪魔になったわけですが…。

なまじか可愛い女性がセフレだと、手放すのが惜しくなります。

リリースするのはもったいないかも…。

結局リリースできずにズルズルといき、本命のパートナーにバレるなんてことも。

一方、ブスが相手なら「この程度のセフレならまたすぐ作れる」という安心感があります。

失礼な話だけど、それが人間の心理というもの。

女性側は未練タラタラでも、男性側は後腐れもなくあっさり関係を解消できるのです。

セフレは本命ではないから、「切りやすい」というのも大事な要素なんだよな…。

ブスを口説くのは超簡単

胸の大きい女性

前述のとおり、ブスのセフレにもメリットがあります。

「よし、俺も気軽に口説いてみよう」

そう思った人も多いことでしょう。

とはいえ、男慣れしていない彼女達はそれなりの口説き方をしないとスムーズに落とせません。

そこで以下では、ブスの口説き方を私の実体験を交えて解説します。

積極的アプローチに弱い

ブスを落としたければ、超積極的なアプローチが効果的。

普通、ブスに猛烈アタックする男性はいません。

むしろまったくアプローチしない男がほとんどのはず。

女性側も「私に言い寄ってくる男性なんていない」となかば諦めてます。

そういう女性こそ声を掛けられたくてウズウズシテいるもの。

そんななか、熱烈にアプローチしてくる男性が現れれば…

たとえ少々好みからズレていても、簡単に落ちるよね。

私の体験談

「イケメンと付き合いたい」

そう公言するA子さん(27歳)。

私がよく行くバーの常連で、スタイルは中肉中背のDカップ。

魅力的なスタイルですが、ルックスは正直可愛くない。

そのため、口説かれているところをみたことがありません。

当然、私もA子さんには興味がなく、またA子さんも私に興味がなかったはずですが…

ある日A子さんの下着がチラっとみえたのをきっかけに、ムラっときてセックスしてみたくなりました。

 
「こんばんは。ここで何度かお会いしてますよね」

「そうですね。でもお話するのは初めてかも」

「ぜひ一度話してみたいと思ってましたよ」

「ホントですか~?」

「もちろん。だって好みのタイプだし」

挨拶してから10秒足らずで「好みのタイプだ」と言い切った私。

あまりの速攻に、A子さんは半信半疑の様子です。

「またまた~。この前他の女のコを口説いてましたよね?私見てたし」

「あの時、本当は貴方に声をかけたかったんです。でも一人で飲みたそうな雰囲気だったから我慢したんです」

「あら、お上手ですね(笑)」

「いやいや、本当ですよ」

その後も遠まわしに私の本気度を探ってくるA子さん。

しかし私は何を聞かれても「A子さんに興味がある」と言い続けました。

するとA子さんもその気になってきたのか、徐々に身体が前のめりに。

「もぉ~、そんなことばっかり言ってると本気にしますよ?」

「本気で口説いてるんですよ」

「・・・」

一瞬、照れくさそうな表情をみせたA子さん。

勝機を感じた私は一気に勝負にでました。

「場所を変えませんか?」

そう言ってA子さんの手を引くと、彼女は少し考えてから小さくうなずきました。

店を出た私達が向かった先はもちろんそのままホテル。

性欲が溜まっていたのか、A子さんは情熱的なセックスを披露してくれました。

ポイント

超積極的なアプローチのポイントは、何を言われても好意を伝え続けることです。

極論をいうと話の脈絡は一切関係なく、仮に断られたとしてもこう言い返してください。

「そうですか。でも僕は一緒にいたいんです」

ルックスの良い女性が相手なら「しつこい!」と怒られますが、あまりモテない女性にはとても効果的な作戦ですよ。

好意を伝え続けることで「そこまで言ってくれるなら…」と反応してくれます。

彼女が自覚してる長所を褒めろ

どんな人にも一つくらいは長所があるもの。

ルックスに自信がない女性は、自覚してる長所を心の拠り所にしてます。

その長所をみつけて的確に褒めてあげれば、簡単に心を開いてくれます。

私の良いところを分かってくれてる。

この人が運命の相手かも。

こうなれば後は誘うだけでセックス出来ちゃいますからね。

私の実体験

とある相席居酒屋で知り合ったB子さん(25歳)。

スタイルは美味しそうですが、ルックスはなかなか惜しい女性。

「相席相手に恵まれなかったかぁ」と思った私ですが、練習がてら口説いてみることに。

「あの~」

「はい?」

「目、凄く可愛いですね」

「あ、ありがとうございます(照)」

「二重でクリっとしてるし。素敵ですよ」

「よく言われるんですけど、私、他に取り柄がないんで(笑)」

待ってましたと言わんばかりに嬉しそうな顔をするB子さん。

どうやら目には自信があるよう。

「少し見つめてていいですか?」

「アハハハ。恥ずかしいからあまり見ないでください」

「・・・(見つめる)」

「もぉ~、恥ずかしいから(照)」

恥ずかしいといいつつ私の方をチラチラみてくるB子さん。

脈ありと感じた私は一気に勝負にでました。

「見とれてた。本日のNo.1女性に認定してもいいですか?」

「えぇ、私で良ければ(笑)」

「あ、言いましたね。じゃあ今夜は朝までイチャイチャですね」

「キャー、エッチぃ~(笑)」

ノリの良いB子さん。

私の下ネタに冗談まじりで対応してくれます。

もっとも、私の方は本気なわけでこの流れを逃す気はありません。

「じゃあ行きましょうか」

「は?どこへ?」

「ホテル」

「え?本気?」

「朝までイチャイチャするって言ったでしょ?」

「う、うん」

一応驚いたフリをしながらもちゃっかり帰り支度をするB子さん。

相席時間わずか8分で、ご自慢の目を褒められてすっかりその気になったようです。

もちろん、セックスは濃厚。

ホテルに入るなり服を脱がして、たっぷり奉仕してもらいました。

ポイント

女性の長所を褒めるとき、私は一番目立つ部分を探すようにしてます。

B子さんの場合、目の周辺が気合いの入った化粧になっていました。

ラメ、シャドウ、ライン、つけまつげ…

ここまで目立たせてる以上、コンプレックスなはずありません。

むしろ「私の目をみて!」と言わんばかりです。

同様の例は他にもあります。

  • 巨乳が自慢の女性は、谷間を強調
  • お尻が自慢の女性は、ラインの出るボトムス

これらはすべて本人の意思によるもの!

彼女が気に入っているポイントを真っ先に褒めてあげれば、嬉しくなって落とせちゃうんです。

美女が連れてるブスは落としやすい

美女がブスと一緒に歩いてる…

アンバランスな光景をよく見かけますよね。

これは、美女がブスを引き立て役に使うから。

ブスはそのことに薄々気付いてるはずですが…

美女目当てに近寄ってきた男性が二人まとめてちやほやしてくれるため、あえて引き立て役に甘んじているんです。

もちろん「悔しい」という気持ちもあり、心の中は常に葛藤状態。

それを見越してブスの方を先に口説いてあげれば、「あの子に勝った!」とご満悦になります。

この女性の葛藤を利用するんです。

私の体験談

ある日、私がクラブに行くとノリ良く踊っている女性二人組がいました。

1人はかなりの美人。(C子さん、23歳)

もう1人はどうみても引き立て役。(D子さん、23歳)

多くの男性が美人のC子さんにだけ声をかけるなか、私が狙ったのはブスのD子さんでした。

「一人で来てるの?」

「ううん、このコと」

そういってC子さんを指さしました。

振り向いたC子さんは「何でこのコが私より先に口説かれてるの?」といった表情。

それでも私はブスのD子さんを落としにかかります。

「一杯奢るからカウンターで飲もうよ」

「うん、いいよ」

C子さんへの当てつけなのか、D子さんはあっさりOK。

先に口説かれたのがよほど嬉しいようでD子さんはニコニコ。

「踊ってる姿がカッコよくてまっ先に声かけちゃった(笑)結構モテるでしょ?」

「モテるのはC子だよ~。私は全然」

「マジで?僕はキミの方がタイプだけどなー。みんなおかしいんじゃないか?」

「おかしいのはあなたでしょ(笑)C子、カワイイじゃん」

「そうかなぁ?まぁ他の男性はそうかもだけど、僕はキミの方がいいな」

「ホントにぃ?いや絶対おかしいって(笑)」

「C子の方が可愛い」といいつつも、自分が選ばれたことにD子さんのテンションは最高潮。

私の顔を覗き込んでは微笑みかけてきます。

ここまでくれば後は簡単。

彼女の耳元で囁きます。

「一緒に出ようか?」

「うん♡」

自慢気にC子のもとへ駆け寄り、私と二人で先に帰ることを告げたのでした。
(あ然とするC子さん)

ポイント

「おかしいのはあなたでしょ(笑)C子、カワイイじゃん」

「そうかなぁ?まぁ他の男性はそうかもだけど、俺はキミの方がいいな」

上記のエピソードでお持ち帰りを決定的にしたのはこのやり取り。

ここで私は、美人のC子さんと比較した上でD子さんの方が好みだと伝えてます。

この比較が効果抜群。

日頃引き立て役に甘んじていたD子さんにとって、これ以上の名誉はありません。

C子さんのあ然とした表情は、最高のトロフィーになったことでしょう。

もちろん、先に男をゲットした、という事実をC子に見せつけるのも大事。

そのため、仮に私のことが好みじゃなくても、お持ち帰りされるという選択肢しかないのです。

ブスをセフレにする時の注意点

スマホをいじる女性

ポイントさえ抑えれば比較的簡単に落とせるブス。

しかし、注意すべき点もあります。

いずれもブスならではの注意点なので気をつけてくださいね。

ブスと見下してはいけない!

「ブスはモテないから妥協するはず」

「ブスが相手なら余裕で口説ける」

そう高をくくっている男性が多いようですが、これは大きな間違い。

どんな女性でも、好みのタイプがあります。

そのタイプからズレていた場合、落とすにはテクニックがいります。

ブスが比較的落としやすいのは事実ですが、だからといって手を抜きすぎるとあっさりフラれてしまいますよ。

「可愛い」と褒めるのは不自然

ブスを口説くときに「可愛い」と外見を褒めてはいけません。

彼女達は、自分のレベルが低いことを理解しているからです。

どうせお世辞に決まってる。
誰にでも言ってるんでしょ。

こうひねくれて解釈します。

一度このように解釈されるとリカバリーするのはほぼ不可能ですよ。

「可愛い」ではなく「好みのタイプだ」と褒めるようにしてくださいね。

恋愛下手は嫉妬しやすいんです

ブスは「男は可愛いコをみるとすぐ乗り換える」というひがみを持ってます。

そのため、非常に嫉妬しやすく扱いが難しいのです。

  • 他の女性から頻繁に着信がある
  • 他の女性と親しげに話す
  • 憧れの女優やアイドルの話をする

上記のようなことがあると、嫉妬心が一気に爆発。

ヒステリックに怒鳴り散らしたり携帯を壊すなどの暴挙に出ることも。

その暴れっぷりは普通の女性以上なので、嫉妬されるような言動は極力避けてくださいね。

一度芽生えた嫉妬心は、なかなか抑えられないからね。

まとめ

Vサインする女性

この記事ではブスをセフレにするメリットと口説き方を紹介しました。

ブスは比較的口説きやすく、セフレ化後は濃厚なセックスが期待できます。

関係が長続きしやすいというメリットもあるので、セフレコレクションの一人として狙うと良いですよ。

実際にモテない女性は落としやすい。

これはセフレを作るときにも同じことが言えるんだよね!

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